子ども応援団ボランティア
14日~20日まで、子どもたちの「先生とお話タイム」がありました。昼休みに教室を使って児童と担任が1対1で対話をする時間です。そのため、昼休みを過ごす場所として自教室が使えず、普段開放している運動場や図書館の他に4階の多目的室を開放していました。この期間を迎えるに当たって保護者の方々には『こども応援団ボランティア』に登録のうえ、ご協力を」とお願いしましたところ、保護者の方だけでなく、祖父母の方までご協力いただきまして、ありがとうございました。子どもたちの見守りをしていただいたり一緒に遊んでいただいたりと、普段とは違う休み時間の過ごし方ができ、子どもたちも大変うれしかったようです。今後も、保護者の方々や地域の方々にお力添えをいただきながら、共に歩む学校生活を創造していきたいと思っています。今後ともよろしくお願いします。
なお、『子ども応援団ボランティア』は、全市的な取組として展開されていて、一年を通してボランティア登録を受け付けています。本校もこういった活動が広がることを願っています。吉身会館、または本校でも申し込みができます。ご協力をよろしくお願いします。







