心と心をつなぐあいさつ運動

 7月2日は「心と心をつなぐあいさつ運動」の日でした。あいにくの雨模様でしたが、常日頃お世話になっているスクールガードさんや子ども会のみなさんの見守りの他に、民生児童委員さんも参加してくださったり、市役所の方が巡回してくださったりするなか、子どもたちは傘をさして登校しました。普段は、あいさつレンジャーの子どもたちも、写真のようにあいさつの輪を広げる活動をしているのですが、今日は、あいにくの雨模様のため十分な活動ができませんでした。

 多くの方々の協力で安全が保たれている登下校です。顔が分かる関係、言葉を交わせる間柄になっていただけるよう、子どもたちには、挨拶の大切さ、何のための挨拶かを伝えていきたいと思います。